おやじの つぶやき

 グリンデルワルトに住む、安東一郎=おやじ が、特にテーマもなく、毎日の行動、思い、気持ち、その他を、とりとめなく、 
 つぶやくコーナーです。 多少、個人的、傾斜的、一方的、一面的、勝手気ままに書いていますが、お許しを。 
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「おやじのつぶやき」の写真一覧
「おやじのつぶやき」(2017年12月分) 「おやじのつぶやき」 表紙 「おやじのつぶやき」(2018年02月分)

2018年01月16日(火) 5109
グリンデルワルトの今日の天気は、雨。
天気が悪く、風も強いために各乗り物が運休中。
折角、スキーに来られたお客様もすることが無く村の中で散策中。
午前6時20分の我が家からの景色。写真下部に鹿が座っている。
2018年01月15日(月) 曇り&晴れ * 5108
グリンデルワルトの今日の天気は、曇り&晴れ。
午後から2名のお客様を、インターラーケンからチューリッヒ空港へと車でお送りする。
久し振りにインターラーケンの町に来たが、歩いているのは中国、韓国、アラブ人などばかり。
2018年01月14日(日) 晴れ * 5107
グリンデルワルトの今日の天気も、晴れ。
今日は、スキーのワールドカップ、男子回転競技がヴェンゲンで開催。
午前中には、1回目の競技が開かれ、午後には、2回目が行なわれた。
結果は、オーストリアの「HIRSCHER Marcel」(ヒルシャー・マルセル)選手が優勝。(タイムは、2回の合計で1分47秒26)
日本の選手も2名出場していたが、2回目とも滑ったのは 「OHKOSHI Ryunosuke」(大越龍之介)選手で19位。タイムは1分50秒39 だった。
(これで、韓国のオリンピックに出場するという)
昨日といい、今日といい、晴天が続いて素晴らしいワールドカップの大会が開催されて良かった良かった。
(年によっては、天気が悪かったり、ガスで真っ白だったり、で開催されない年もあるから・・・)
2018年01月13日(土) 晴れ 5106
グリンデルワルトの今日の天気も、晴れ。

今日は、スキーのワールドカップ、男子滑降競技がクライネ・シャイデックのラウバーホルン・コースにて開催。
真っ青な晴れ。
最高のコンディション。
第1番目にスタートしたスイスの「FEUZ Beat」(フォイツ・ビート)選手が、そのまま優勝した。(タイムは、2分26秒50)
地元スイス人の優勝に会場は大変な盛り上がりをみせていた。
ちなみに、日本人選手の須貝 龍(すがい りょう)選手も出場していて、54位に入った。(タイムは、2分34秒01)
この須貝選手とは、昨年の会場で遭遇している。
2017年01月11日の日記に写真入りで載ってます。
http://www.jibswiss.com/nikki-2017-0101.html

「今月の写真」を、どうぞ
ワールドカップを見学する客で賑わうグリンデルワルト駅 駅前のバスターミナルとヴェッターホルン
1番のスタート、ビート・フォイツ選手が優勝。 シルバーホルンをバックにジャンプするビート・フォイツ選手
2018年01月12日(金) 晴れ * 5105
グリンデルワルトの今日の天気は、晴れ。
スキー・ワールドカップのオープニングに、スイス空軍のジェット機とスイス・インターナショナルの旅客機が飛行するのだが、その練習飛行で上空には
ジェット機と旅客機が飛び回っている。
今日は、クライネ・シャイデックのラウバーホルンにて、スキーのコンビネーションで男子滑降競技(午前中)と、回転競技(午後)が開催された。
夜には、我が家の子供たちとその彼氏(彼女)が揃って夕食を共にする。
太陽がアイガーの後部を通過中 家族が集まっての夕食
2018年01月11日(木) * 5104
グリンデルワルトの今日の天気は、雨。

昼間は事務所の仕事。
夜には、昨年の4月〜5月に日本に行った「グリンデルワルト公式訪問団」のビデオ上映会を行なう。
これは、日本旅行中にビデオを撮影した私が、その旅行中のシーンを音楽やテロップなどを入れて編集し、完成した物を参加者のメンバーで見るというもの。
(これは、毎回、日本への訪問団には必ず行なってるものである)
午後6時30分のアペロから始めてビデオの上映時間は、約4時間。
途中の休憩や軽食を挟んで、終了は午前12時前である。
もうすでに8か月前の出来事とはいえ、こうして画像で見ると、その時の旅行の様子が思い出されて、みな笑いの渦となる。(笑)
午後4時30分のグリンデルワルト村とアイガー
2018年01月10日(水) * 5103
グリンデルワルトの今日の天気は、雨。
気温が暖かいせいで、雨は降るが、雪にならない。
困ったものだ。
グリンデルワルトの村の中も、周辺も緑の牧草となっている。
まだ、1月中旬だというのに・・・・・
2018年01月09日(火) * 5102
グリンデルワルトの今日の天気も、雨模様。
こうして、毎日雨が続くと嫌になるね。

日本のニュースから・・・
『新スキー場14年ぶり…人気“復活”のワケ       1/8(月) 20:12配信

◆国内で14年ぶりの新スキー場オープン
あいにくの空模様となった連休最終日の8日。関西の伊丹空港から車で1時間半かけてたどり着いたのが、兵庫県に先月オープンしたばかりのスキー場
『峰山高原リゾートホワイトピーク』。
国内での新しいスキー場の誕生は、実に14年ぶりのこととなる。
大阪や京都方面からのアクセスの良さも魅力のひとつ。
そして、このスキー場の最大の特徴が、小さな子どもでも心置きなく雪遊びを満喫できること。
3つあるコースの斜面の角度を平均で10度ほどと一般的なスキー場と比べて緩やかにし、西日本のスキー場では最大級というキッズパークも設置して
いる。
峰山高原リゾート・正垣努取締役「みんなで来やすいスキー場をつくりたかったというのが一番」
目指したのは、“誰もが楽しく遊べるスキー場”。実はここに、スキー人気復活のための戦略があった。

◆“スキーブーム”→低迷へ
1970年代後半から1990年代前半にかけて日本を席巻した、いわゆる“スキーブーム”。バブル景気と相まって、国内のスノーリゾートは、どこもかしこも
“黒山の人だかり”に。異様なにぎわいを見せたが、バブル崩壊とともにこのブームは終焉(しゅうえん)に向かう。
スキーやスノーボードを年に1回でも楽しんだ人は、最も多かった1998年には約1800万人だったが、2016年には約580万人に激減。
3分の1以下にまで落ち込んでいる。

◆“苦境”払う要因は
スノーリゾートにとっては、まさに“苦境”ともいえる現状。
しかし、10億円もの大金をかけつくられた兵庫県のスキー場は、当初の予想より1.5倍速いペースで集客を達成している。
その背景にある要因のひとつが、仕事や子育てでスキー場から遠ざかっていた親とその子どもが一緒に楽しめるスキー場であること。
さらに、もうひとつの要因が─
峰山高原リゾート・正垣努取締役「姫路に来られている外国人の方が非常に多いので、そこからちょっと足を延ばしていただいて」
世界文化遺産の姫路城から近くにある立地を生かし、雪になじみがない中国や東南アジアなどから“ついで”の集客を見込んでいる。

◆“逆”の客層で復活のスキー場も
一方、全く逆の客層を見込み“復活”を遂げたところも。新潟県の妙高市で11年ぶりにオープンしたスキー場『ロッテアライリゾート』。
そのコンセプトは、山全体をリゾート施設として活用すること。
ロッテアライリゾート・亀田修造代表取締役「最高のプレミアムマウンテンリゾートというのがコンセプトでございまして」
海外資本だけあり、贅(ぜい)を極めた宿泊施設はもちろん、スキーをしていない時も楽しめるようにと設備も充実。
中でも雪山を体いっぱいに感じることができるアトラクションが、銀世界を眼下に眺めながら滑走する「ジップライン」。
高低差951メートル全11コースからなるスキー場だ。
さまざま楽しめるが、やはりここの最大のウリは、豪雪地帯ならではの上質な“パウダースノー”。この雪を求め、世界各地の“上級スキーヤー”たちが
訪れているという。
さらなる外国人旅行者の訪日を見込む2020年を前に、“スキー人気”に明るい兆しが見え始めている。
最終更新:1/8(月) 20:45 』
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180108-00000044-nnn-soci

昨年の後半にも、同じニュースでつぶやいたのだが。
やはり、スキーブームが再び起こって、多くのスキーヤーが、日本や海外のスキー場にスキーに行ってほしい。
いや、スキー客ばかりではなく、ウィンターシーズンをいろんな形で遊び、楽しむ事が重要だろう。
午前8時のグリンデルワルト村。アイガーはガスで真っ白!
2018年01月08日(月) 曇り * 5101
グリンデルワルトの今日の天気は、曇り。
天気予報では雪なのだが。全然降らない。
そして強風の1日。
アフリカのサハラ砂漠の砂が風に乗って飛んでくるという。
実際、白い雪に黄土色の砂が混ざるのが肉眼で見える場合もある。
2018年01月07日(日) 曇り&晴れ * 5100
グリンデルワルトの今日の天気も、曇り。
時々青空が見えたりするのが、天気予報では、雪または雨なのだが。
どうして最近の天気予報は外れが多いのか?
南からのフェーンが原因らしいが。。。
しかし、雪は徐々に融けており、気温が暖かいのが感じられる。
参ったね〜〜。
2018年01月06日(土) 曇り/晴れ * 5099
グリンデルワルトの今日の天気は、曇り時々晴れ。
天気予報では、雪なのだが。
昨年は最後まで好調に雪も降っていたのだが。。。
新年に入ると、おかしくなったのかな?
午前6時のグリンデルワルト村とアイガー。(月の明るさで輝いています)
2018年01月05日(金) * 5098
グリンデルワルトの今日の天気も、雨模様。
こうして、毎日雨が続くと嫌になるね。

スイス各地で土砂崩れや雨の被害が出始めているが、ここグリンデルワルト周辺でも、被害が発生。
インターラーケンとグリンデルワルトの間(正確には、ビルダースヴィルとツヴァイリュッチーネン間)で、土砂崩れが発生し、
道路が不通となった。
(電車道は、ルートが違うので電車は運行しているのだが)
そのため、我が家の貸し別荘に今日から予約していたロシア人の家族が来れなくなった。
インターラーケンでは、下水が吹き出し洪水となっている。

せっかく、クリスマス〜正月と雪が多くて良い調子だったのに、ここ数日の雨の天気でわやや。
午前06時すぎのグリンデルワルトの景色
2018年01月04日(木) * 5097
今日のグリンデルワルト天気は、雨。
折角積もった雪が解ける〜〜〜。
我が家の周辺の道もツルンツルン。
危ない危ない。
普段なら雪になる天気なのに、、、、
暖かいんだろうな〜〜。
2018年01月03日(水) * 5096
グリンデルワルトの今日の天気は、なんと、雨。
天気が悪いと、スキーの客足も少なくなる。
困ったもんだ。
自宅での仕事。

日本のニュースから・・・
『近所からの苦情で「除夜の鐘」を自粛する寺も…「伝統文化」と「人権」が衝突         12/31(日) 9:29配信 弁護士ドットコム

 大晦日の伝統的な行事の一つ「除夜の鐘」。
ゴーンと鳴り響く鐘の音を聞くと、「今年も終わったなあ」と感じる人も少なくないだろう。
ところが近年、近隣住民の苦情から、「除夜の鐘」を中止せざるをえなくなった寺もある。
 東京都小金井市の曹洞宗「千手院」は、近隣住民への配慮で、2014年から「除夜の鐘」を自粛している。
住職の足利正尊さんによると、老朽化した寺と保育園の建替えの際、鐘の配置が変わったことが背景にあるという。
 「除夜の鐘」は、大晦日から元旦にかけての夜間におこなうため、閑静な住宅街では、住民の中に不快に感じる人もいるだろう。
だが、そうは言っても、昔ながらの伝統的行事だ。
はたして、「除夜の鐘」の問題をどう解決すればいいのだろうか。騒音問題にくわしい山之内桂弁護士に聞いた。

●法的解決の論理と限界
 「伝統文化と人権の衝突に対する法的解決の論理と限界を考えるうえで、興味深い事案です」
山之内弁護士はこう切り出した。どう考えればいいのだろうか。
 「法的に分析すると、除夜の鐘をつく寺(A寺)は、それを止めてほしい人(Bさん)以外のその他大勢の『公共の利益』の立場です。
一方、Bさんは、その他大勢に対する『少数者』、音響に対する耐性が顕著に低い『弱者・障碍者』、静かな場所に避難する余裕がない『貧困者』の立場に
あるといえます。
 このような場面で、Bさんに対して、『伝統文化を尊重しろ』『苦情を言うのはあなただけ』『わずかの間だからよそに行って』など、多数者・強者・健康者・
富者の要求を強いることは、人権尊重の原則に反します。
 法的に、A寺とBさんの権利調整をはかるのは、立法(国会・地方議会)と司法(裁判所)だけです。
A寺もBさんも、法令・判例に根拠のない言動で相手を服従させれば、刑事・民事責任を負うべき違法行為を犯す可能性があります」

●みんなで知恵をしぼって解決する方法も
 具体的に、どのような法的手段があるのだろうか。
 「A寺は、除夜の鐘をつづけるために、騒音規制対象外とする政治活動のほか、Bさんに対する『業務妨害行為の差止請求』や、除夜の鐘をやめる義務が
ないことの『債務不存在確認』などの法的手段が可能です。
一方、Bさんは、除夜の鐘を規制する政治活動のほか、A寺に対する『除夜の鐘の差止請求』『損害賠償請求』などの法的手段が可能です。
もっとも、現行法令・裁判例の解釈上、A寺が除夜の鐘をやめるべき法的義務はなく、Bさんに対して損害賠償責任を負う可能性もかなり低いと思います」
 
もう少し穏当に解決する方法はあるのだろうか。
「以上は、あくまで現状の法令・裁判例をもとにした法的考察にすぎません。すべての紛争を立法・司法だけで解決すべきと主張したいわけではありません。
ある寺院は、昼間に『除夕(じょせき)の鐘』をつくことにしたそうです。解決策として間違っていないと思います。それ以外の選択も当然ありうると思います。
 そもそも日本には、古来より『和を以て貴しとなす』という精神があります。みんなで知恵を絞って、立法・司法によらない『和』の解決を図る発想があっても
いいと思います。
最近では、裁判外紛争解決手続(ADR)も充実していますので、そういった手続きの活用もよいでしょう」
最終更新:12/31(日) 9:29
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00007152-bengocom-life

読者のコメント
*何十年、何百年続けてるものを鳴らすなって、どれだけ心狭いの。
*除夜の鐘がうるさいってか? 風物詩だと思うんだがなぁ。 あっ今年も終わりだなってね。
*そんなに音がうるさいって言うなら引っ越したら良いんだよ。 だってお寺の方が先に建ってたんじゃない?
*いっそうの事夏の花火大会も中止すっか? あれも音デカイぜ。
*ま、時代の流れとともになくなったものなんてたくさんあるんだから別にいいとは思うけど、あんまりそんね事でぎゃあぎゃあ言うやつの近所には住みたく
 ないな。


丁度、同じ時期、スイスでも教会の鐘を夜間に鳴らす件で、裁判が行なわれた。
スイスのニュースから・・・

『教会の鐘、夜間も可 スイス最高裁    ・このコンテンツは2017/12/15 16:09に配信されました2017-12-15 16:09
 スイス・ローザンヌにある連邦最高裁判所が13日、教会が夜間も鐘を鳴らすことを認める判決を下した。
夜間の鐘を減じるよう命じた地方裁判所の判決を棄却した。
 争われたのはチューリヒ郊外のヴェーデンスヴィール(Wadenswil)にある教会で、町の中心部に住む夫婦が生活の妨げになると訴えていた。
夫婦はスイス連邦工科大学チューリヒ校の科学的な実験を引き合いに出した。
調査は家の窓を半開きにした場合に鐘の騒音が48デシベルに達すると証明し、40〜45デシベルで生活に支障が出ると結論付けた。
 同教会は古くからの伝統で、夜間も含め15分おきに鐘を鳴らしている。
夫婦の訴えを受け地方裁は昨年、頻度を1時間おきに減らすよう教会に命じた。
だが最高裁の多数意見は、連邦工科大の調査や夫婦の事例は現在の決まりを変えるほど重大ではないとみなした。
 ヴェーデンスヴィールの役場は最高裁の判決を歓迎。従来どおり15分おきに鐘を鳴らすことを求め、2000人を超える署名が集まっていた。
 教会の鐘をめぐってはこれまでにもチューリヒ州の自治体ブビコンやゴッサウなど各地で訴訟が起き、いずれも従来どおり鐘を鳴らすことを認める判決が
出ている。』
https://www.swissinfo.ch/jpn/%E9%A8%92%E9%9F%B3%E5%95%8F%E9%A1%8C_%E6%95%99%E4%BC%9A%E3%81%AE%E9%90%98-%E5%A4%9C%E9%96%93%
E3%82%82%E5%8F%AF-%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%82%B9%E6%9C%80%E9%AB%98%E8%A3%81/43758062

日本のお寺もスイスの教会も、ず〜〜と昔からそこに有ったものだし、鐘を鳴らす習慣も昔からの物で、伝統的な物だし。
あとから住んできて、文句言うのはおかしいんじゃないのかな。。。。と、思う。
2018年01月02日(火) 曇り * 5095
グリンデルワルトの今日の天気は、曇り。
今日もお休みなのだが、朝から雪かきの作業を。
湿気の多い雪。
気温が暖かいんだろうな〜〜。

毎年、テレビ朝日の「世界の車窓から」のTV会社からカレンダーが送られてくるのだが、今年の1月は「ユングフラウ鉄道」で
ある。嬉しいね〜〜(笑)
最近、スイスの取材もないし、、、、久しぶりに来て欲しいな〜〜〜スイスのロケ。(笑)
「世界の車窓から」のカレンダー(1月分はユングフラウ鉄道)
2018年01月01日(月) 晴れ * 5094
グリンデルワルトの今日の天気は、晴れ。
元旦から幸先イイね。(笑)
新年おめでとうございます!! 今年も宜しくお願いします。

我が家では、元旦の朝は、恒例のニューイヤーズ・コンサートをテレビで見ながらの日本食。
観光客、スキー客は、ゆっくりと起きてスキーに行くんだろうけど。。。(笑)
午前0時を過ぎると、花火が各地で打ち上げられた 恒例の「ニューイヤーズ・コンサート」は、テレビで鑑賞。