おやじの つぶやき

 グリンデルワルトに住む、安東一郎=おやじ が、特にテーマもなく、毎日の行動、思い、気持ち、その他を、とりとめなく、 
 つぶやくコーナーです。 多少、個人的、傾斜的、一方的、一面的、勝手気ままに書いていますが、お許しを。 
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「おやじのつぶやき」の写真一覧
「おやじのつぶやき」(2021年09月分) 「おやじのつぶやき」 表紙 「おやじのつぶやき」(2021年11月分)

2021年10月19日(火) 晴れ * 6391
グリンデルワルトの天気は、晴れ。
気温は、+8度。
駅近くのバスターミナルでは、牛達の「品評会」が開かれた。
春と秋に行なわれる行事で、各農家は自慢の牛達を連れて来て、検査を受ける。
ただ、今年は集まる農家の数も、牛の数も少なくなったような気がする。
もしかして、これもコロナの影響で参加する牛達の数が減ったのかもしれない。
残念だ。

夕方には、嬉しいニュースが。
この10月から法律事務所で働き始めた(弁護士になった)娘が、初めての仕事として、裁判所での裁判が行なわれた。
そして、勝訴したという。
良かったね〜!
初めての裁判所での仕事(弁護士)である。
幸先が良い。
ただ、細かい内容は、さすがに話してもらえなかったが、良かった!よかった!(笑)

もし、スイスでの揉め事があれば、ぜひ、我が娘にご相談ください!
有料でご相談に応じます。(笑)
品評会が終わって、帰る牛さん達。 我が家の隣に来ている牛さん達と。
2021年10月18日(月) 晴れ * 6390
今日も、グリンデルワルトの天気は晴れ。
気温は、+5度。

午前中は事務所。午後は自宅での仕事となる。
現在、自宅周辺には、山から降りて来た多くの牛達が草を食べている。
朝から昼間、夜中に。そして深夜まで。
ず〜と「カラ〜〜ンコロ〜〜ン」とカウベルが鳴り響いている。
それが深夜とかに鳴ると、
「まだ、食べているんだ〜」と感心するが。
夜中、牛達は目が見えるのか?
ちょっと、疑問だ。(笑)
反対側の自宅には、親牛(成牛)達が来ている。 「ヴェッターホルン」(左)と「メッテンベルグ」(右)。
2021年10月17日(日) 晴れ * 6389
今日のグリンデルワルトの天気も、晴れ。
気温は、+3度。

日曜日。
お昼には、知人を呼んで家族と一緒に昼食会。
最近は、外で生活する子供達ともなかなか会えない。
こうして会うのも、久し振りである。
自宅の隣には、子牛たちがやって来ている。 知人や子供達との昼食会。
2021年10月16日(土) 晴れ 6388
グリンデルワルトの天気は、晴れ。
気温は、+5度。
今日は、仕事はお休み。
天気が良いので、奥さんと息子と3人でハイキングに行く。
行き先は「ロブホルンヒュッテ」(山小屋)へ。
「ヒュッテでソーセージ入り、スープを飲むぞ〜!」が、今日のテーマ。(笑)

午前9時30分に、車で自宅を出発。
ラウターブルンネンの手前で曲がり山道を登って行く。
小さな「イーセンフリュー村」に到着。
ここから8人乗りの小さなゴンドラに乗車し、約5分で標高1530mのスルヴァルトに到着。
まずは、近くの展望台からインターラーケンやシーニゲプラッテの景色を見る。
そして、山の中に入って行くハイキング。
途中にはちょっと急斜面もあるが、大したことはない。
先日降った雪も残っている場所もある。
そして、約1時間で目的地の標高1955mの「ロブホルンヒュッテ」(山小屋)に到着。(通常は1時間30分のコース)
天気の良い土曜日ということもあって、多くの家族連れや年配者が登って来ていた。
地元の人も多い。
ここで、今日の目的である「ソーセージ入りスープ」を食べて、ビールを飲む。(笑)
アイガー、メンヒ、ユングフラウなどの三山を始めアルプスの景色も素晴らしく、気分も最高!(笑)
約1時間休憩して、下山する事に。
帰りは「スールゼー」という山上湖を見ながら、登って来た道と同じ道を下る。
昔、「グリンデルワルト・クラブツアー」でここに来て、帰りはグルッチュアルプ方向に下山した事があった。
その日は生憎の雨の日で、道は泥んこ状態、カッパを着こんで、下り道で滑って転んで、エライ目にあった事があった。(苦笑)
今日は、天気も良く、景色も良く、気分も良く、約40分でスルヴァルトまで戻って来た。
そしてゴンドラに乗ってイーセンフリューへ下り、車でグリンデルワルトへと戻って来た。
自宅でシャワーを浴びて、アイガーを見ながらのアペロ。
最高だね!!(笑)

「今日のハイキングの写真」を、どうぞ。
ファウルホルン山頂からのパノラマ。
スルヴァルト(標高1529m)からのパノラマ。 アイガー、メンヒ、ユングフラウの三山と、ヒュッテ(山小屋)。
2021年10月15日(金) 晴れ * 6387
グリンデルワルトの天気も、晴れ。
気温は、+2度。

車でインターラーケンに移動中に、牛達の行進に遭遇。
春と秋には、牧草地の移動で、牛達が道路を歩く。
牛達の行進中は、車は黙って、牛達が通り過ぎるのを待つ。
これが「普通」。(笑)
昔、それに腹をたてて、車のクラクションを鳴らした人がいたが、すぐに前後の車の運転手が注意に出て来ていた。
これほど、スイスでは牛を大事にするのだ。
のどかな光景である。

夜には、息子のアイスホッケーの試合がグリンデルワルトで行なわれたので応援に行く。
(応援と言っても、叫んだり騒いだりはしないのだが・・・)苦笑
昨シーズンは、コロナで全面的に中止になっていたので、2年ぶりの試合である。
結果は、6対4で勝った。
幸先いいぞ。(笑)
牛達の行進。車の目の前までやって来る。 アイスホッケーの試合での長男。(練習中)
2021年10月14日(木) 晴れ * 6386
グリンデルワルトの天気は、晴れ。
気温は、+3度。
今日も、午前中は事務所。午後には自宅での仕事となる。
午後2時15分の我が家からの景色。
2021年10月13日(水) * 6385
グリンデルワルトの天気は、雨。
気温は、+5度。
久し振りの雨。
我が家の1階に滞在中のアラブ人のお客は、こんな雨の日にでも、滝や湖に水を見る為に出掛けている。
「雨なので残念ですね〜」と声をかけると、
「いや、水を見るのは嬉しい。自分の国では雨は降らないから・・・」という。
確かに、「無い物ねだり」で、無い物を見るのは嬉しいだろうな〜と思う。
我々は、晴れた日が気持ちもいいし、外に出かけようという気持ちにはなるが・・・。
ところ変われば、考え方も変わる。
午前06時40分の我が家からの景色。
2021年10月12日(火) 晴れ * 6384
グリンデルワルトの天気も、晴れ。
気温は、+2度。
最近、朝の気温が低い。
朝夕は肌寒い日々が続く。
午前中は事務所での仕事で、午後は自宅での仕事となる。
2021年10月11日(月) 晴れ * 6383
グリンデルワルトの天気は、晴れ。
気温は、+1度。
肌寒い朝。

夜には、知人のホテル経営者の60歳の誕生日会に招待される。
お付き合いも長い。
同年代なので、お互い、年を重ねて行くのが同じ。
子供達も同年代。(同じ学校で同じ学年もいる)
知人の誕生日会での夕食。
2021年10月10日(日) 晴れ * 6382
グリンデルワルトの天気は、晴れ。
気温は、+10度。
今日はお休み。
自宅での作業を行なう。
晴れると気持ちいいなぁ〜〜。(笑)
午後4時ごろの、我が家からのアイガー。
2021年10月09日(土) 曇り 6381
グリンデルワルトの天気は、曇り。
しかし雲海の曇りなので、標高の高い所は晴れている。
気温は、+9度。

今日は、ファウルホルンへのハイキングを行なうことに。
午前10時発の郵便バス(村内バス)に乗車。
そこそこの観光客が同じように待っていて、バスに乗車。
殆ど年配の方々ばかりだが。
(そういう私も年配者の一人なんだな〜〜これが・・・涙)

標高1800mのブスアルプに、10時30分に到着。
(ここには、ブスが多い訳ではなく、昔は、罪人が拘置される場所だったので、罪人の山=アルプ→ブスアルプという地名になったのだ)
ここではすでに雲海の上に来ており、一面真っ青な空と真っ白な雲が広がり、山々のピークだけが頭を出している。
綺麗な景色だ。

10時33分にブスアルプをスタート。
標高2681mのファウルホルンまで標高差881mの登りだ。
標識では、2時間45分コースとなっている。
夏は牛の放牧地であるここも、今はすでに牛達も山を下りて静かなもの。
しかし、秋の景色は素晴らしい。
グイグイと登って行く。
先発した老夫婦を追い抜き、更に上へ。
ハイカーが少ないので、静かで良い。
眼下の景色もドンドンと変わって行く。
やがて、フィルストから上がって来るハイキング・コースとの合流地点に到着。
ここまで来ると、フィルスト側のバッハアルプゼーや、ヴェッターホルンが綺麗に見える。
そしてシーニゲプラッテ方向の道との分岐点に到着。
見上げるとあと15分で、ファウルホルンの山頂と山小屋が見えて来る。
ここからの坂も、結構きつい。
そして、午後12時35分。ブスアルプを出発して2時間02分で到着。
そこそこ多くのハイカーもやって来ている。
360度の素晴らしいパノラマ。
広がる雲海の上に、頭を出すアルプスの峰々。
素晴らしい!
ここで、持参したおにぎりのお弁当で昼食。
素晴らしい景色に、空気に、美味しいおにぎりが、最高!(笑)
45分休憩して、出発。
帰りはフィルストへのコースを取る。
下りながら2つのバッハアルプゼーとヴェッターホルンなどの、アングルが最高の場所で何枚も写真を撮ってしまう。(笑)
午後の時間だが、まだまだファウルホルンまで登って来るハイカーも多い。
更に、バッハアルプゼーとなると、もうここは散歩コースなので、観光客も含めて大勢の旅行者で賑わっている。
バギー(乳母車)を押して登っている旅行者も居るので、ビックリ!
(そこまでして・・・・と、思うのだが・・・)苦笑

結局、フィルストには、1時間40分で到着。
(山小屋にある標識では1時間45分だったので、まあ、普通でしょう)
そしてゴンドラに乗ってグリンデルワルトへと戻って来た。
ここはまだ雲海の下。
気温が低い。

「今日のハイキングの写真」をどうぞ。
ファウルホルン山頂からのパノラマ。 バッハアルプゼー、ヴェッターホルンなど。
2021年10月08日(金) 曇り * 6380
グリンデルワルトの天気は、曇り。
気温は、+7度。

日本滞在中の9月上旬に、新しいPC(ノートブック)を購入した。
それも、色々と事情があって・・・・。

元々は、現在使っているPCの点検とキーボードの掃除をお願いしたのだが、修理センター曰く、
「PC本体のドライブに問題があり、修理をする必要があります。そして、別の個所にも問題があります」と。
「修理すると幾らですか?」
私が尋ねると、
「11万円、程です」
「えっ〜!?11万円!?・・・・」
「新しいPCを買うのと同じじゃないですか!?」
「そうですね」
「じゃ、修理は必要ありません」
私が言うと、
「すると、PCのドライブはいつ壊れるか分かりませんよ。動かなくなりますよ」
「じゃ、いいです。新しもの買いますから」。
そして、直販で新しいPCを購入してスイスに持って帰って来た。
現在使用中のPCは、いつドライブが壊れるか、分からない。
いやぁ〜〜困った。
もし、突然壊れたら、もうお手上げである。
今、PCがない世界は、私にとっては、暗黒の世界と同じである。
何も出来なくなる。
仕事も、何もかも。
全ての情報が、このPC1台に入っているのだ。

そして、Windows11の発表があった。
無償でグレードアップしてくれるという。
(そう、私が購入したのは、Windows10である)
新しいPCに現存のデーターを移動する前に、Windows11にする事にした。
そこで、今日、グレードアップしたのだ。
これから、現在使用中のPCから、データー、メール、写真、音楽、その他の情報を新しいPCに移動させなくてはならない。
使い慣れたWindows10から、新しいWindows11に。
使い方の練習から始まるのか。
数年ごとに行なう、これらの作業。
(2000からXPに。XPからMeに。Meから7に。そして7から8になって。10となって・・・・)
折角慣れていて使っているのに、また新しいものを一から勉強だ。
ビル・ゲイツさん、Windows 鰍ウん、もうこういった作業を止めて、使い慣れしたPCをずっと使えるようにしてくれませんか!?
そちらも、商売でしょうけど・・・
Windows鰍ウん。沢山の利益があるのだから、販売価格を下げてもらえませんか?
ビル・ゲイツさん、貴方の資産も世界ナンバー1,または2?なんでしょう?
消費者に還元してくれませんかね?
お願いします。
Windows11へ グレードアップ。 グレードアップしたら・・・
2021年10月07日(木) * 6379
グリンデルワルトの天気も、雨。
気温は、+6度。
寒いなぁ〜〜。
事務所での仕事を行なう。
やがて、少しづつ青空も見えて来た。
午前10時の我が家からの景色。少しづつ晴れて来た。
2021年10月06日(水) * 6378
グリンデルワルトの天気も、雨。
最近、ず〜〜〜と雨模様。
気が滅入るなぁ〜。
気温は、+7度。

気温が低いので雨が、山沿いでは雪となった。
10月02日(土)の、4日前に登った「チュッケン」も真っ白に!
事務所と自宅での仕事を行なう。
標高3、970mの「アイガー」。 「チュッケン」も、真っ白に!
2021年10月05日(火) * 6377
グリンデルワルトの天気は、雨。
気温は、+10度。
今日も肌寒い朝。
事務所と自宅での仕事を行なう。
午後4時30分の我が家からの景色。
2021年10月04日(月) * 6376
グリンデルワルトの天気は、雨。
肌寒い。

現在、自宅では3台のPC(ノートブック)を使って仕事をしている。
Windows10の入ったPCが、それぞれ3台ある。
用途は別々。
色々と、沢山あって、大変だ。(苦笑)
PCが、ないと生きて行けない世界。
これもある意味では、大変だ〜。
3台のPC(ノートブック)を使っている。
2021年10月03日(日) 曇り * 6375
グリンデルワルトの天気は、曇り。
気温は、+16度。
朝方から、凄い強風が吹き荒れている。
我が家の貸別荘に置いてあるテラスの椅子や机などが、動いたり、倒れたり。
庭の木々も大きく枝を揺らして、もみの木のもみぼっくりも、沢山落ちている。
ガーデンの花々も、花びらが散っていて可哀想だ。
南からの「フェーン風」である。
明日は、雨が降るだろう。
2021年10月02日(土) 晴れ 6374
グリンデルワルトの天気は、晴れ。
気温は、+11度。
久し振り(?)に、登山(?)をする。
グリンデルワルトから登山電車でクライネ・シャイデックへ。
グリンデルワルトやグルントから結構多くの観光客が乗って来て、中にはスイス人(?)らしき50名ほどの中年の団体さんが居た。

今日は、標高2、521mの「チュッケン」(Tschuggen)に登ろうと思ってやって来た。
この山は、クライネ・シャイデックとメンリッヒェンの間にある山で、メンリッヒェン側からアイガーやユングフラウを見ると、必ず目の前にあって
写真を撮るには邪魔になる山である。(笑)
最近、ず〜〜とこの山に登って見たいという願望があったが、なかなかチャンスがなかった。
(余りにも、そんなに高くもない山ので、いつでも登れる・・・・という感じもあって)苦笑
ラウバーホルン(標高2,472m)にも登った。メンリッヒェン(標高2,343m)にもすでに登っている。
この三連山の中で最も高い山がチュッケンである。

クライネ・シャイデックからメンリッヒェン方向にハイキング道を歩く。
メンリッヒェンから来る多くのハイカーとすれ違う。
途中、冬のスキーリフトの「ホーネック」の鉄塔の前で、左側の斜面を登って行く。
ここは、特に道は決まっていない。(登山道はない)
しばらく登ると、その「ホーネック」のスキーリフトの上の駅に着く。
当然、今の時期には誰もいない。
冬場だと、ここからの景色も抜群。
そしてスキーには、もってこいの急斜面が続くところだ。

その後、山の稜線を登って行くと、あっという間に頂上に到着。
(ここには、登山道がついていて、歩くのは問題ない)
頂上付近に2名の人影を見たが、そこは途中の場所だろうと思っていたら、そこが山頂だった。(苦笑)
クライネ・シャイデック駅を出発して、1時間17分。ハイキング道から外れて40分で、標高2、521mの山頂だ。
ここからは、360度のアルプスの景色は勿論、ラウバーホルンやメンリッヒェンの山頂が眼下に見える。
グリンデルワルト、ヴェンゲン、ミューレン、そしてインターラーケンなどの村や町も眼下だ。
山頂から反対側は、90度以上の切り立った稜線となっている。
落ちれば、一巻の終わり。

昼食用に持参した「おにぎり」を食べて、下山。
登って来た道ではなく「道なき道」を、クライネ・シャイデック方向に向かって下る。
夏場は、ここで牛達も放牧されているし、角の大きい鹿「シュタインボック」も、多く生息している地域だ。

下りは、なんだかんだでクライネ・シャイデック駅まで2時間16分掛かった。
そして、ここで恒例のビールで乾杯!
ユングフラウヨッホから降りて来た多くの観光客やハイキング客、そしてマウンテンバイクで上がって来た旅行者など、賑わっている。
観光客もスイス人だけでなく、ドイツ人、アラブ人、インド人、英語圏からの観光客と国際的になっている。
山々の景色は変わらない。
(氷河は随分と溶けてしまったが・・・・)

「今日の登山の写真」を、どうぞ。
 
標高2、521mの「チュッケン」。 冬の「チュッケン」は、スキーコースの上にある。
2021年10月01日(金) 晴れ 6373
グリンデルワルトの天気は、晴れ。
気温は、+7度。
肌寒い朝。
暦はすでに10月。
今年も、あと3か月。
早いなぁ〜〜〜。

午前中は事務所で仕事。午後は自宅で仕事。
インターラーケンから到着する登山電車。
見ていると、沢山の観光客、ハイカー、そして旅行者がやって来る。
みんな、旅行をしたくてウズウズしていた人たちだろう。
年齢層は高いが、学校が休みの所も多いので、子供連れやファミリー客も多い。

「今月の写真」を、どうぞ。
村内バスで、展望台に向かう観光客。 到着した登山電車からは多くの乗客が降りて来る。