おやじの つぶやき

 グリンデルワルトに住む、安東一郎=おやじ が、特にテーマもなく、毎日の行動、思い、気持ち、その他を、とりとめなく、 
 つぶやくコーナーです。 多少、個人的、傾斜的、一方的、一面的、勝手気ままに書いていますが、お許しを。 
           「ご意見」は、こちらへ。
 ご批判、激励、賛同、反対、その他、なんでもOKです。 (但し、匿名のメールは無視します)
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「おやじのつぶやき」の写真一覧
「おやじのつぶやき」(2020年08月分) 「おやじのつぶやき」 表紙 「おやじのつぶやき」(2020年10月分)

2020年09月16日(水) 晴れ * 6002
今日のグリンデルワルトの天気も、晴れ。
先週は涼しかったが、今週はまた暑くなっている。
夏が戻ってきたような、そんな感じである。
午後12時00分の我が家からのグリンデルワルト村とアイガー。
2020年09月15日(火) 晴れ * 6001
今日のグリンデルワルトの天気も、晴れ。
午前08時の気温は、14℃。

今日は、日本人のお客様のご要望で、スイス南部にあるチーズ工場見学に車で向かう。
グリンデルワルトからルッツェルン方向に向かい、スイス中央部を走る高速道路で南に向かう。
この高速道路はスイスからイタリアへ抜けるメインの大動脈である。
バカンスのシーズンや、週末には30〜40kmの大渋滞を起こす「サン・ゴッタルド・トンネル」(全長約17km)を抜けてゆく。
しかし、今日は渋滞もなくスムーズに通過出来来た。
これも、コロナの影響だろうか・・・
(いえいえ、平日の早い時間だったからだろう・・・。週末には、もっと混む道路なのだ)

「サン・ゴッタルド・トンネル」を抜けたところにある「アイロロ」が目的地。
ここにあるチーズ工場を見学し、併設されているレストランでチーズ料理を食べる。
その後、近くにある標高1855mにある「リトム湖」に車で上がる。
ここへは車以外に、ケーブルカーで上がることもできるのだ。
道なき道(というより、狭い道をグイグイ登って)たどり着いた「リトム湖」は、ダムとなっている。
宿泊で出来るホテル兼レストランもあり、周辺は色んなコースのハイキング・ルートとなっている。

帰りは、アイロロから「サン・ゴッタルド峠」(標高2108m)を越えてアンデルマットへ。
そして「スーステン峠」(標高2224m)を越えてマイリンゲンに戻ってグリンデルワルトへと帰って来た。(所要約3時間30分)
アイロロの街とサン・ゴッタルド峠方向。 チーズ工場のチーズの保管室
標高1855mにある「リトム湖」(面積1,049平方km。水量4,800万立方m)
2020年09月14日(月) 晴れ * 6000
今日のグリンデルワルトの天気も、晴れ。
午前08時の気温は、14℃。

午前中は事務所。
午後は、自宅での仕事。

ニュースから・・・
『09月14日 午前08:00時点(スイス連邦内務省保健庁発表)、スイス及びリヒテンシュタインにおける累計感染者数等は以下のとおりです。
  ※括弧内数字は10万人あたりの感染者数(単位:人)
(1)スイス
・累計感染者数:47,325人(前日比+257)(553.9)
・累計死亡者数:1,746人(前日比+0)
・直近7日間の感染者数(本日を除く):2,683人
(2)リヒテンシュタイン
・累計感染者数:111人(前日比+0)(289.2)
・累計死亡者数:1人(前日比±0)
・直近7日間の感染者数(本日を除く):3人

スイスにおけるPCRテスト累計件数等
 (1)PCRテスト累計件数: 1,193,180件(前日比+6,356)
 (2)陽性率: 4.7%
  ※同一人物に対する複数の検査結果(陽性又は陰性)が含まれる。 』
2020年09月13日(日) 晴れ * 5999
今日のグリンデルワルトの天気も、晴れ。
お休み。
天気が良いので、朝から多くの観光客の車がぞくぞくとやって来ている。
多分、今日のユングフラヨッホへの乗車券も売り切れだろう。
そして、あちこちの展望台も多くの観光客で賑わっているだろう。
午前11時30分の我が家からの景色。
2020年09月12日(土) 晴れ * 5998
今日のグリンデルワルトの天気も、晴れ。
お休み。
昨日軽登山の疲れをいやす。(笑)
自宅での用事を行なう。
2020年09月11日(金) 晴れ 5997
今日のグリンデルワルトの天気も、晴れ。
今日はシュバルツホルンへの軽登山を行なう。
(「グリンデルワルト・クラブ」のツアーで、3名の参加者と登ったのが、2006年07月20日のこと。
 それ以来なので、14年ぶりのシュバルツホルン登山である)

朝一番のフィルスト行きのゴンドラ・バーンに乗ってフィルスト展望台へ。
さすがに、観光客の姿はまだない。
ここからスタートして目指すは「シュバルツホルン」(標高2928m)へ。
フィルスト展望台の標高が2168mなので、その差は760mの登りである。
途中からハイキング道から山へのコースに変わり、稜線を目指す。
固定ザイルや梯子を使って登るルートと、岩場を歩くルートとの分岐点へ。
(ここまでフィルストから約1時間25分)

登りは、左から回って右側に下りるコースを取るので、まずは固定ザイルのある岩場を上る。(斜度は約70度位はある)
そして稜線に出る。
ここからは反対側の荒涼とした景色(その先には、ブリエンツ湖などがある)を見ることが出来る。
そして、稜線の先には、目指すシュバルツホルンの山頂が見える。
稜線を行くと、今度は梯子段がある。
まずは1本登る。更に、5〜6mの梯子が3か所繋がっている。
その後、固定ザイルをつかみながら斜めの岩場などを登り、そしてガレ場に出るとゆっくりとジグザグの坂道を登って行く。
そして、標高2928mのシュバルツホルン頂上へ。
フィルストを出発して約3時間で到着。
我々が登ると同時に、白いガスが徐々に上がってきており、残念ながら山頂からは360度のパノラマを見る事は出来なかったが、
時折ガスが晴れる場所から、アルプスの山々を見ることが出来た。
山頂で軽く昼食を取って(約20分の休憩)、下山へ。
下山コースは右回りで、登ってきた稜線ではなく、岩場の道を行く。
急斜面なので滑りやすい。
ガレ場、牧草地などを抜けてシュレックフェルドの駅へと下って来る。
山頂から約2時間ほどのコースである。
ここのレストランで恒例のビールで乾杯!(笑)
ヴェッターホルン、シュレックホルン、アイガーなどの山々を見ながらのビールは格別である。

ちなみに、歩いた距離は、14.3km。
歩いた歩数は、22、476歩。
登った階数は、195階、だそうである。

「軽登山の写真」を、どうぞ。
目指すはシュバルツホルン山頂(標高2928m)。 稜線から山頂が見える。
2020年09月10日(木) 晴れ * 5996
今日のグリンデルワルトの天気も、晴れ。
気温は高くて、午前08時の外気温は、+13℃。
事務所での仕事を行なう。
2020年09月09日(水) 晴れ * 5995
今日のグリンデルワルトの天気も、晴れ。
午前08時の外気温は、+11℃。
もう、秋の気配だな〜。

午後からは自宅の芝刈り。
この時期になると、芝の成長も遅くなるので、2週間に1度の芝刈りだが、その量も少なくなっている。
グリンデルワルト村とアイガー(標高3970m)。(パノラマ写真)
Vバーンの新しいゴンドラの試運転が始まった。
(テスト運転中なので包装用の白いビニールが巻かれたまま)
本来の姿は、こちら。26人乗り。
15分でグルント〜アイガーグレッチャー間を結ぶ。
2020年09月08日(火) 晴れ * 5994
今日のグリンデルワルトの天気は、晴れ。
午前08時の外気温は、+9℃。
肌寒い朝である。

午前中は事務所での仕事。
午後は自宅での作業。(苦笑)
昼食後、アイガーを眺めながら飲むコーヒーが旨い!!(パノラマ写真)
2020年09月07日(月) * 5993
今日のグリンデルワルトの天気も、雨。
気温は高くて、午前08時の外気温は、+13℃。

自宅での仕事を行なう。
季節は秋。

ニュースから・・・
『09月07日 08:00時点(スイス連邦内務省保健庁発表)、スイス及びリヒテンシュタインにおける累計感染者数等は以下のとおりです。
 ※括弧内数字は10万人あたりの感染者数(単位:人)
(1)スイス
・累計感染者数:44,484人(前日比+191)(520.6)
・累計死亡者数:1,733人(前日比+1)
・直近7日間の感染者数(本日を除く):2,294人
(2)リヒテンシュタイン
・累計感染者数:108人(前日比±0)(281.4)
・累計死亡者数:1人(前日比±0)
・直近7日間の感染者数(本日を除く):0人 』
午後12時過ぎのグリンデルワルト村。
2020年09月06(日) 晴れ。曇り * 5992
今日のグリンデルワルトの天気は、晴れ。やがて曇りに。
お休み。
昨日のハイキング疲れを取る。(苦笑)
2020年09月05(土) 晴れ 5991
今日のグリンデルワルトの天気も、晴れ。
午前08時の外気温は、+10℃である。

先日(08月21日)のブリエンツ・ロートホルンからハルダークルムまでのロング縦走が途中でタイムアウトして走破できなかったので
今日は、その残りの後半を歩くことにした。
再び、ブリエンツ・ロートホルンから歩き始めると相当な時間が掛かるので、途中の場所からスタートすることに。
インターラーケンから郵便バスでHabkern(ハブケルン)へと上がり、更に、ミニバスでRoteschwand(ローテシュバンド)まで上がる。
週末との事で、朝早いにも関わらず結構多くのハイカーがやって来ていて、ミニバスは増発しての3台口で。
このローテンシュバンドは、いわゆる牧草地の上あたり(グリンデルワルトの地元で言うとブスアルプみたいな場所)で、標高は1559m。
まずは目指すのがAugstmatthorn(アウグストマットホルン)で標高は2136m。
標高差577mである。
途中、ハブケルンや周辺の谷のパノラマの景色を眺めながら歩き、アウグストマットホルンには1時間08分後に到着(標準は1時間50分)。
前回は、この山の下まで歩いて来たのだが、すでに午後5時30分となりタイムアウト。ハルダークルムへは更に遅い時間の到着となる為に、
それをやめてブリエンツ湖畔の村であるオーバーリードまで標高1,400mを約3時間かけて下ったのである。
(これも大変だったが)

今日は、このアウグストマットホルンからハルダークルムまで、残りの部分を歩くのである。
今日のコースも左手下にはブリエンツ湖。左手奥にはアイガー、メンヒ、ユングフラウなどのベルナーオーバーランド・アルプスを見て、
右手下にはエメンタール地方の牧草地を眺めながら歩くコースである。
そして、多くのハイカーが歩いている。

前回はロングコースだし、金曜日だし、軽装ハイカーは少なかったのだが、今日はハルダークルムから登って来る軽装のハイカー、観光客が多い。
そして、スイス人以外の外人が多い(ように思う)。

アウグストマットホルン(標高2136m)から、高度は下がっているので、次のピークは「Suggiture」(スッギトーレ)で、標高が2085m。
そして稜線コースから森林地帯に入って行く。
日陰が多くなるので涼しいので助かるが、その分景色が見えなくなる。

結局、アウグストマットホルン(標高2136m)からハルダークルム(標高1322m)まで途中休憩などを取りながら3時間30分で歩く。
(標準時間は、2時間30分)
結論として、前回歩いたブリエンツ・ロートホルン(標高2252m)からアウグストマットホルン(標高2136m)までの区間が、一番大変であり
なおかつ一番面白い区間であることが判明した。(笑)
所要時間は約7時間30分は必要だろう。
当然、ここから更に歩くか、下るかにしても、更に2時間30分〜3時間はかかる計算となるのだが。
次回、いつか、このリベンジで全コースを走破するように、しよう!(と、誓う・・・・笑)

ハルダークルム展望台は、多くの観光客で賑わっていたが、レストランで食事&ビールタイム!!(笑)
そんなに汗もかかずに、苦労することなく、今日は歩いた。(笑)

帰りのケーブルカーも、混んでいたが、15分ごとに運行しているので、そんなに待つこともなく乗れて、そしてグリンデルワルトの我が家へと戻ってきた。
自宅で、アイガーを見ながら飲むビールもまた格別の味だ!(笑)

「ハイキングの写真」を、どうぞ。
アウグストマットホルン山頂(標高2136m)にはハイカーの姿も。 眼下にはブリエンツ湖。遠くにアイガー、メンヒ、ユングフラウ。
2020年09月04(金) 晴れ * 5990
今日のグリンデルワルトの天気も、晴れ。
午前08時の外気温は、+11℃。

ニュースから・・・
『09月04日、スイス連邦内務省保健庁は、新型コロナウイルス感染症対策として、07月06日から実施している特定の国及び地域からスイスへ
 入国する者に対する検疫措置(10日間の自己隔離)について、対象となる国及び地域のリストを改訂(4回目)しました。

1:適用日時(改訂): 2020年9月7日(月)午前0時から
2:対象者: スイスへ入国する過去14日間以内に感染リスクが増大している国及び地域(以下5を参照)に24時間以上滞在した者(トランジットの
  ため24時間未満の滞在にとどまる者は対象外)
3:実施内容: スイス入国後直ちに自宅又は宿泊施設に移動し、10日間の自己隔離を実施する。
4:報告義務: 検疫措置(自己隔離)の義務を負う者は、スイス入国から2日以内に所管の州当局に入国した旨を報告し、当局の指示に従わなければ
  ならない。
5:(スイスが指定する)感染リスクの高い国及び地域(改訂): ・アルバニア ・アンドラ ・アルゼンチン ・アルメニア ・アルバ ・バハマ 
  ・バーレーン ・ベリーズ ・パレスチナ ・ボリビア ・ボスニア・ヘルツェゴビナ ・ブラジル ・カーボベルデ ・チリ ・コスタリカ ・ドミニカ共和国 
  ・エクアドル ・フェロー諸島 ・仏領ポリネシア(追加) ・ジブラルタル ・グアム ・グアテマラ ・ガイアナ(追加) ・ホンジュラス ・インド 
  ・イラク ・イスラエル ・カタール ・コロンビア ・コソボ ・クロアチア(追加) ・クウェート ・レバノン(追加) ・リビア(追加) ・モルディブ 
  ・マルタ ・モルドバ ・モナコ ・モンテネグロ ・ナミビア ・北マケドニア ・パナマ ・パラグアイ(追加) ・ペルー ・ルーマニア ・サンマリノ(追加) 
  ・セント・マーチン ・スペイン(バレアレス諸島を含み、カナリア諸島は除く) ・南アフリカ ・スリナム ・トリニダード・トバゴ(追加) 
  ・タークス・カイコス諸島(英領) ・ウクライナ(追加) ・アラブ首長国連邦(追加) ・米国(プエルトリコ及び米領ヴァージン諸島を含む)
以上、計55の国及び地域 (ドイツ語でのリスト順に記載)
6:今回の改訂でリストから除外された国: ・ベルギー ・エルサルバドル ・エスワティニ(旧スワジランド) ・カザフスタン ・キルギス
  ・ルクセンブルク ・オマーン ・メキシコ
7:注意事項: 陰性証明を有していても、本件検疫措置(自己隔離)の義務は免除されないとのことです。
  また、検疫措置(自己隔離)の義務を遵守しない者に対しては、重大な違反の場合は最高1万フラン、過失の場合は最高5千フランの罰金を各州が
  科す場合がありますのでご注意ください。

**日本や韓国からの観光客は含まれない。

1:09月04日 08:00時点(スイス連邦内務省保健庁発表)、スイス及びリヒテンシュタインにおける累計感染者数等は以下のとおりです。
  ※括弧内数字は10万人あたりの感染者数(単位:人)
(1)スイス
・累計感染者数:43,424人(前日比+405)(508.2)
・累計死亡者数:1,731人(前日比+2)
・直近7日間の感染者数(本日を除く):1,970人
(2)リヒテンシュタイン
・累計感染者数:108人(前日比±0)(281.4)
・累計死亡者数:1人(前日比±0)
・直近7日間の感染者数(本日を除く):1人 』
午後09時15分ごろのグリンデルワルト村とアイガー。
2020年09月03(木) 晴れ 5989
今日のグリンデルワルトの天気も、晴れ。
午前08時の外気温は、+10℃である。

朝方、鉄道駅に行ってみると、
インターラーケン・オストからグリンデルワルトへと登って来る電車は、30分ごとに動いているのだが、グリンデルワルトからクライネ・シャイデック
へと登る電車は、1時間に1本となっていた。
(09月13日までは土曜日と日曜日のみ、30分おき。そして09月19日からは、毎日30分おきとなる)
これも、コロナによる時間を変更して運行しているのである。

「今月の写真」を、どうぞ。
インターラーケンからの登山電車と、奥にヴェッターホルン スポーツセンターとアイガー
2020年09月02日(水) 晴れ * 5988
今日のグリンデルワルトの天気も、晴れ。
午前08時の気温は+10℃。

午後から、チューリッヒ空港に日本からお越しのお客様を車で迎えに行く。
半年ぶりの空港である。
空港の建物内を見て回ったが、空港駅ビルの方には、買い物客を始め、結構多くの人々がやって来ていた。
が、空港ビルに行くと、まず、スイス・インターナショナルのある第1ターミナル。
チェックイン・フロアーには、そこそこ(約30名ほど)乗客がいるが、でも、いつもよりも少ない。
到着ロビーには、数える人数がいるが。
これは、到着を待っているのかどうか・・・?

スターアライアンス・グループ以外の航空会社のある第2ターミナル。
チェックイン・カウンタ−・フロアーには、5〜6人だけの乗客が。
エミレーツ、イェテハド、キャセイのチェックイン・カウンターしかない。
到着ロビーには、出迎えの人が1名だけ。

中に入ってみると(私は、入場許可証を持っている)、第1ターミナルの到着ロビーには、少しだけ。
第2ターミナルの到着ロビーは、ゼロ。
免税店で働くスタッフが2名。手持ちぶたそうに、しゃべっていた。
(この時間の到着飛行機の数は、2便だけ)

預けたスーツケースなどの荷物が出てくる場所(ターンテーブル)にいると、そこそこ日本人客がやって来たので、少々ビックリ。
到着したお客様からの話しでは、ファースト・クラスは1名だけ。全部で90名の日本人客が乗ってきたそうだ。
(意外と多いんだ〜と、思う)
お客様をグリンデルワルトのお宿までお送りする。(所要時間2時間10分)
チェックイン・カウンターには、3〜4名しか居ない。 到着ロビーには、乗客はゼロ。
2020年09月01日(火) 晴れ * 5987
今日のグリンデルワルトの天気は、晴れ。
午前08時の気温は、+10℃。
肌寒い朝である。

今日から09月。
今年も、あと4か月。
早いな〜〜〜。
コロナが始まってすでに半年。
大変な年である。
午前09時10分の我が家からのグリンデルワルト村の景色。
真っ白なアイガーの頂上。新雪を被っています。